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ドイツの報道 
・東北関東の人口の6割が今後放射線症で5年間の間に亡くなる 
・生き残った国民の内、4割は放射線症の病気にかかる 
・現在いる未成年者の8割は40歳まで生きることが不可能 
・今後出生する子供の内、健康体で生まれるのはわずか15%のみ 

北朝鮮の報道 
・日本政府は国民を無差別大量虐殺しようとしている 
・隠蔽工作、捏造報道、言論統制を繰り返し国民の虐殺を企てている 
・意図的に放射能汚染物を海流に流し、近隣国家の国民の虐殺と国家転覆を企てた 
・無差別大量虐殺を企てる国家が我が国の法制度に因縁をつけるモラルも権利も無い 
・世界は我が国を制裁する前にこの無差別大量虐殺国家に制裁を加えるべきだ 


ベラルーシの報道 
・ソビエトの悲劇を繰り返すのか 
・医師団が提供した健康被害に関する資料を日本政府は受け取り拒否 
・問題を直視せず感情論に流される政策は悲劇を生むだけだ 
・広島・長崎を忘れてしまった日本の末路は悲劇としか言いようがない 

フランスの報道 
・原発を正しく扱えない子供の様な電力会社の職員では事故も起きて当然 
・今回のメルトダウンは猿がパソコンをできないのと同じようなものだ 
・日本政府は国民の命よりも懐に入る金をとった。国家自体が末期症状 

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asada0:

先日、北海道カラーユニバーサルデザイン機構(北海道CUDO)のイベントで、「色覚体験ルーム」というのを経験した。特殊な分光特性を持つライトに特殊な光学フィルタを被せたものを照明として使用しているその部屋の中では、一般型の色覚の人でも、P型(1型)やD型(2型)色覚の人と同様に色が見えてしまうのだ。つまり、特定の色の組合せにおいて、色の区別がつかなくなってしまう。こんなすごいものをよく作れたと思う。その部屋の中でいろいろなものを見たが、裸眼で色覚体験を行うのは、シミュレータを使ってディスプレイ上で見るのとはまた違った臨場感がある。貴重な体験だった。

部屋の中に